トップページ >パソコン・インターネット> ちらりウィンドウを導入
« やっぱりMac mini欲しいかも | トップページ | SpamAssassinに変化が! »
2005/02/08
ちらりウィンドウを導入
今回は玄箱ではありません。
業務用ノートPCのPanasonic CF-T2Dに「ちらりウィンドウ」とやらを恐る恐る導入してみました。
正確には「ちらりウィンドウ(マウス用)」の方です。
ちらりウィンドウを知ったのは、naoyaさんところの紹介記事なのですが、最初はピンと来ませんでした……
昨日ある人のPCで動いているところを見て、これは便利! と思って早速導入しました。
めちゃめちゃ快適です。
ぐいっと動かしてそこにあるファイルと、動かしたウィンドウをちゃんと連携できるところがありがたいです。
Mac OSX の Expose なんかにちょっと似たインタフェースです。
いまいちよく分からないながらも、ちらりウィンドウのサイトを見に行くと、そこにはデモムービーが!! そのデモムービーを見て初めて、どのようなソフトか理解したのでした(^^ゞ
改めてサイトの紹介を読むと
例えばこんな風に使うと便利です。 手前のウィンドウを徐々にずらして、隠れたウィンドウを覗き見るように探し、切り替える 最大化したウィンドウの後ろを覗き見る ウィンドウで隠れたデスクトップのアイコンをクリック 隠れたデスクトップに(から)ドラッグ&ドロップ 奥に隠れたウィンドウにドラッグ&ドロップ
等々、便利そうなイメージがジワジワと湧いてきたので早速導入です。 本当はアナログジョイスティックが必要なのですが、通常の3つボタンマウスで操作できるバージョンもリリースされているので、そちらを利用します。 #アナログジョイスティックは持ってないよなぁ…… ノートPCのスペックで大丈夫かな?と若干心配しましたが、使用感は快適でパフォーマンス面のストレスはありません。
複数のウィンドウがある状態でマウスの中ボタンを押してグリグリ動かすと、ウィンドウが気持ちよく動きます。 クセになりそうな操作感♪ 確かにお勧めです。
でも、レッツノートのホイールパッドだけでは使えない_| ̄|○
「パソコン・インターネット」カテゴリの記事
- 今度のは軽い?ウイルス対策ソフト(2008.09.26)
- PDF千夜一夜ついに完結(2008.07.14)
- WindowsXP SP3を適用してみた(2008.06.17)
- 同時に覚えるLL言語みたいな本が欲しい(2008.06.04)
- LL Future 2008チケット買いました!!(2008.06.01)
2005 02 08 [パソコン・インターネット]
| 固定リンク
| ↑
参考になる本があるかも
参考になりそうなものをGoogleで調べてみる
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/26616/2848291
この記事へのトラックバック一覧です: ちらりウィンドウを導入:
コメント
レッツで、クリックは導入すればよかった?
例えばきのうはレッツとここでレッツとここでイメージした?
でもきょうゆきがここにドラッグも心配したの?
投稿者: BlogPetの「ゆき」 (2005/02/15 19:57:27)
コメントを書く

![]() |
|
|
|---|

